newsライブ1/24(水)小松大・橋本専史 生演奏ライブ

【ライブ】 1/24(水) 小松大・橋本専史 生演奏ライブ

2018年の生演奏ライブ!1/24(水)は昨年秋にも生演奏ライブを披露していただいた全国各地で演奏活動やレッスンを行っている日本を代表するフィドラー小松大さん。今回はヴィオラでの演奏!そしてクーパーズライブでは初登場となります。愛知県豊田市出身。3歳よりチェロをはじめ、数々の賞に輝き、ハンガリー国立歌劇場オーケストラに2017年9月まで在籍されていた実力派!!橋本専史さんによる生演奏ライブです。これはまた今までにないまた違った生演奏ライブになりそうで今から楽しみですね!!お時間ある方皆様是非お越しくださいませ!
時 間:20:00〜

小松大(ヴィオラ)
名古屋市立菊里高等学校音楽科を経て2005年愛知県立芸術大学音楽学部卒業。07年、小淵沢室内楽講習会で「緑の風音楽賞」を受賞。04年〜10年まで愛知室内オーケストラ団員及び運営スタッフとして多くの公演の制作を手がける。14年、クラシックギター奏者の生田直基とヴィオラとギターのデュオ「Black&Olive」を結成。15年1月、パガニーニに焦点をあてたヴィオラリサイタルを企画し、難曲として知られる「グランドヴィオラのためのソナタ」を演奏。独奏楽器としてのヴィオラの魅力を追求したレパートリーには定評がある。名古屋市千種区のカフェで「音楽の庭」と題したコンサートシリーズをプロデュース。17年9月、チェロ奏者の山田真吾と「Chamber Music Project ’’Blast’’」を立ち上げ三日間に渡り弦楽六重奏のコンサートを企画し、中部エリアの音楽シーンで大きな話題となった。同年10月、ヴィオラとクラシックギターの1st Album「Black Tide」をリリース。また日本を代表するアイルランド音楽のフィドル奏者として、森道市場やさいたまスーパーアリーナAcoustic Villageなどの野外フェスやアイルランド大使公邸などの公演に参加。世界の伝統音楽の中のヴァイオリンに焦点をあてたライブイベントViolin Meets the Worldのプロデューサーを務める。
使用楽器はFrank Georg Rost1937。
→小松大さんの公式WEBサイトはこちら

橋本専史(チェロ)
愛知県豊田市出身。3歳よりチェロをはじめる。普通高校を経て東京芸術大学音楽学部器楽科に入学。和歌山音楽コンクール、大阪国際コンクールで入賞。2014年リスト音楽院修士課程修了。ハンガリーデヴレツェンドホナーニコンクール入賞,イタリアConcorso Luigi Zanuccoli第三位。これまでに愛知県豊田フィルと協奏曲演奏、ハンガリー国内ではコンチェルトブダペストはじめ多くのオーケストラでエキストラを勤める一方、ハンガリー国立歌劇場オーケストラに2017年9月まで在籍して現在に至る。
→橋本専史さんの公式ブログはこちら

名古屋市中村区名駅4-3-25 キャッスルプラザホテル B1
アイリッシュパブ ザ クーパーズ
052-446-7758

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2018-01-11T04:13:47+00:00